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金山支店  田代 誠二 (たしろ せいじ)

 一人目は、新年度より安全委員に任命された小森 麻司さんです。

小森さんは、多少空回りしつつも、自分の意見をしっかり持っていて、周りに対しての関心も高く、これまでグループのリーダーも務めていました。

また、仲間や車輌を大切にする方で、仲間だけでなく、他支店の方からも好かれる人柄の持ち主です。
 もう一人は、金山支店で一番若い木村 将吾さんです。

社歴はまだ浅いものの、最近は3t車から4t車に変わり、業務の幅も広がりました。

少しずつ自分に自信を持ちながら、変化し続けている人です。
 金山支店の新年度の目標は、「年間無事故」です。人数の少ない支店ですが、新しい風と共に、全員初心を忘れないようお互いを見直しながら、明るく楽しい支店を目指してゆきます。

 

  

名南支店  伊藤 武史 (いとう たけし)

 今年度も引き続きグループリーダーをやることになりましたが、初めてリーダーになった時は「何故自分が」という想いでいっぱいでした。

何故なら、それまでは人に指示をされて何かをする方が楽で、逆に人に指示を出し、たくさんの人をまとめることが苦手だったからです。

なかなか人と話す事が出来ず、前年度のグループ活動は、思ったような結果を出すことが出来ませんでした。

今年度、新しくなったグループ活動では、昨年度の失敗を活かしながら、支店よりもまず自分の中に新しい風を吹かせるため、グループの仲間と積極的に意見を出し合いながら、楽しい活動をしようと考えています。

 

  

犬山支店  有安 秀樹 (ありやす ひでき)

 私が紹介する人は、今年度から事務職員になった、宮地 善明さんです。

宮地さんは、昨年度からオセロ班のリーダーを務めていて、一人ひとりの役割を決め、懸命に指示を出しながら班活動を盛り上げて下さいました。

また、宮地さんは本が好きで、おもしろい本を紹介して下さることもあり、私自身にとっても非常に勉強になりました。

 今年度は事務職員として、犬山支店の新しい風となって、支店全体を盛り上げてほしいと思います。

 

  

大高支店  阿部 和也 (あべ かずや)

 新年度に入り、常温共配の配送形態が変わるという新しい風が吹きました。

配送業務をする仲間、出荷作業をする仲間にも変化はありましたが、中でも大きく変化したのは、今回紹介させていただく近藤 一彦さん、田原 和人さん、吉崎 彰さんです。

近藤さんは、日勤の配送業務から夜間の倉庫業務へと、業務自体も生活時間帯にも変化がありました。

田原さんは今までも夜間の倉庫業務に携わっていましたが、今までよりも早い出勤時間にも快く対応して下さいました。

そして吉崎さんには、夜間の倉庫作業責任者としての役割を担っていただくことになりました。

限られた場所と時間の中ですが、三人力を合わせて安全作業でよろしくお願いします。

 

  

岡崎支店   平岩 直樹 (ひらいわ なおき)

 岡崎支店からは今年度より新たに安全委員になった、中村 文彦さんを紹介します。

中村さんは乗務職員になられて今年で6年、それ以前は配送助士の業務を行っていて、主に家具配送をされていました。

その頃からの社歴を数えると19年になり、大宝にはもう長く在籍されています。
 私から見た中村さんの印象は「優しくて人当りの良い人」です。

実際、支店長をはじめ岡崎支店のメンバーからもとても信頼されていますし、過去にもグループリーダーを何度もやられてきました。

今年度、満を持して安全委員になられて大変な事もあると思いますが、岡崎支店の新たなる風として盛り上げてほしいですね。
 あっ、でもお酒には氣をつけて下さいね(笑)

 

春日井支店  林 茂治 (はやし しげはる)

 今回、私が紹介する人は、酒井 誠悟さんです。

入社2年目の22歳と若いですが、結婚もされており、お子さんも1人いるせいもあるのか、若い割にはしっかりとしていて、春日井支店の期待のホープです。

その酒井さんが今回、自ら労働組合の執行委員をやるということで、これからの大宝運輸を担ってゆく若い人が、業務以外で役割を持つことはとても良いと思います。

まだ若いので荒削りな所もありますが、目先の事ばかりでなく、先を見据えた行動をしてほしいと思います。

とにかく、会社の事をもっと知って、自分のためにも家族のためにもがんばって下さい。

 

  

四日市支店  中尾 巧 (なかお たくみ)

  四日市支店で約2年半ぶりの女性乗務職員である、山下 朋恵さんを紹介します。

山下さんの第一印象はその声の大きさと、誰に対しても挨拶が出来るという事でした。

また反対に心配だったことは鰍ォゅうざい様の学校給食や小口配送での時間制限、そして重い荷物の積み下ろしは大丈夫なのか、という事でした。

山下さんはトラックに乗る事も初めてで、免許証もAT限定だったのですが、入社後にAT限定解除を取りました。

トラックの運転を徐々に経験しながら、商品アイテムやお客様を覚える事は大変だったと思います。
 最初の横乗りの時は命が縮む思いがしましたが、今は独り立ちして業務をされています。今後は今以上に自分自身で何かを見つけ、自分の物にしてほしいですね。

 

三好支店  小島 健吾 (こじま けんご)

 今回、私が紹介する方は、渡部 雄司さんです。

今年度から安全委員として、三好支店の力となってくれました。

渡部安全委員とは、日頃から業務で助け合う事が多く、良きパートナーの1人です。

社歴も5年目ということで節目の年だと思い、安全委員として力を貸してほしいと考えていたところ、本人も「自分を成長させたい」と強く想うところがあり、氣持ちも一致したため、今年度から安全委員になられました。
 自分も含め、三好支店全員でサポートしながら、三好支店に勢いをつくってゆきたいです。

 

   

本社 営業推進本部  落合 正春 (おちあい まさはる)

  昨年11月21日に入社した梅村 健夫さんを紹介します。
 岐阜県多治見市出身で、毎朝電車で通勤をしています。

年齢は46歳と中年の域に達していますが、氣持ちと恰好には人一倍神経を費やし、いつまでも若々しくあろうと心掛けているようです。

また、デスク周りは日頃から整理整頓が行き届き、身なりからは清潔感を感じ、いつも感心させられます。しかしながら、自分自身の人生設計の整理整頓には、数多くの課題が残っているみたいで、結婚願望がありながらもいまだ独身だそうです。

それでも日々笑顔を絶やさず(作り笑顔含む)、営業開発に励んでいます。

皆さんも出会ったときは、笑顔でよろしくお願いします。

 

  

車輌部  鈴木 公太 (すずき こうた)

 今回、紹介する人は、菊田 廉さんです。
 彼とは専門学校の同級生で、知り合ってから意氣投合し、仲良くなりました。

趣味も同じオートバイで、月に一度ぐらいの頻度でツーリングに行きます。

彼がオートバイを好きになったきっかけは、専門学校でオートバイを見る機会が増え、興味を持ったからだそうです。

そこで自分が免許を取るよう勧め、オートバイを探す手伝いをしました。

彼は卒業後に無事免許を取り、専用のオートバイも購入して、更に好きになったとのことです。
 今までの彼とのツーリングの中で一番印象に残っているのは、二人で行った浜名湖で食べた「うな重」です。

これからも同じ趣味を通じて連携を高め、共に業務に励んでいきたいと思います。

 

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