→ 下半期の注目はこの人(この人たち)

金山支店 橋本 靖夫 (はしもと やすお)

 金山支店には、洗車をしたり、車内をキレイにする人が多くいます。

特に長崎さんは、毎日早めに出勤して朝礼の前に洗車や車内清掃をするほど、パートナーである車輌を大切にすることで安全運転に繋げています。

そして空いた時間には、フリー車の洗車やワックスがけ、車内清掃にも関心を持ってやってくれています。

グループ活動でも2班のサブリーダーとして、リーダーの小林さんと協力して支店学習会や班会議など、活動を盛り上げてくれています。

 

名南支店 佐藤 渡 (さとう わたる)

 名南支店のMVPは、玉田清博さんです。

玉田さんは入社20年以上の大ベテランで、当時新人だった私に夜間業務の横乗り指導をしてくださいました。

業務では段取りもよく、リーダーシップを発揮してくれる一方で、意外と控えめな一面もあります。

私が安全委員をしていた頃から、様々なリーダーの役割をお願いしてきましたが、その度に「俺は今まで色々なことをやってきたから、若くて経験の浅い人たちにさせてあげてくれ。」と断られ続けてきました。

そんな玉田さんが今回グループリーダーを引き受けてくれて、本当に嬉しかったです。

実際にリーダーとして活動し始めると、持ち前のリーダーシップと段取りの良さを発揮して、他のグループとも連携し様々なことを考えて支店を活性化してくださっています。

 

西春支店 楠井 恵子 (くすい けいこ)

 上半期西春支店のMVPは、何と言っても中村登美子さんです。

朝7時過ぎには颯爽と出勤し、午前中は加藤産業叶シ春センターの入荷検品を手伝っているのですが、納品場に中村さんの姿がないと、納品業者の方が「中村さんは?」と事務所まで探しに来るほどです。

また、中村さんがお休みの時は、「今日、中村さんは?」と聞かれるほど人気者です。

午後からは、本業の事務所での業務を始めたと思ったら、月・水・金曜日はハナノキ様のお米の仕分けを手伝い、夕方は2階倉庫から内線が入ると飛んで行き、カゴ車を降ろしたり、シールを貼ったりと大忙しです。

 とても中村さんのようには出来ませんが、少しでも近づけるように努力したいと思います。

大高支店 折式田 豊(おりしきた ゆたか)

 6月1日より新規業務がスタートしました。

そのオペレーション業務をしてくれている山田尚美さんをMVPに推薦します。

彼女は私より少し社歴が長く、大高支店の歴代のお客様に携わり活躍されてきました。

12年前くらいから事務所に入り、全ての顧客の定温共配のオペレーション業務を経て、支店全般の事務までこなすバリバリのキャリアウーマン…?少し天然な性格ですが、真面目で几帳面で事務所以外でも乗務職員とコミュニケーションをとり、頼りにされています。

無理難題を言ってばかりで申し訳ないので、事務所内の涼しい場所で業務が出来るようにさせて頂きます。

 

犬山支店 有安 秀樹 (ありやす ひでき)

 今年の上半期MVPは、舟橋耕司さんです。

犬山支店分会長として、健康面についてよく指導して頂いています。

また犬山支店に花が咲いているのも舟橋さんのおかげで、季節ごとに色々な花が咲いています。

舟橋さんに「これ何の花?」と聞かれることがあるのですが、答えられなくてすみません。私が言うのも変ですが、これからも身体に氣を付けて頑張ってください。

 

春日井支店 林 茂治 (はやし しげはる)

 私が紹介する上半期MVPは、山田浩輝さんです。

入社3年目で、富士フイルムロジスティックス蒲lの倉庫業務を行っています。

初めて話をした時、「線の細い人だなぁ」という印象でしたが、入社してすぐの文化祭で、恥ずかしがらずに役を演じていて感心しました。

以前社内報の原稿を依頼した時も、テーマに沿った内容を自分なりに伝えようとするところが感じられて、考えをしっかり持ってる人だなと思いました。

 今年度から安全委員となり、春日井支店の若きリーダーとして、これから色んな場面で活躍することを期待しています。

 

岡崎支店 中村 文彦 (なかむら ふみひこ)

 私が選ぶ岡崎支店のMVPは、儀間さんと吉原さんだと思います。

支店の年齢層が高くなっていく中、20代で若さに満ちていて支店の雰囲氣を明るくしてくれます。

また、さまざまな業務をこなし、対応力も高く羨ましく思います。また、私が慣れていない業務や初めて行く業務につく場合でも、こちらから尋ねる前に率先して、とても丁寧に分かりやすく教えてくれるので助かりました。

 若手だと思っていた2人が、いつしか支店の中心人物に成長し、間違いなく支店のMVPだと思います。

 

三好支店 成田 克也 (なりた かつや)

 現在2階の新規業務で、現場の責任者として業務をしてくれている成田和正さんをMVPに推挙します。

昨年よりも更に明るく前向きになり、1つの業務に捉われず、複数の業務を覚えて幅を広げようと取り組んでいます。

お客様だけでなく、社内での要望にも積極的に対応し、時には誰も思いつかないような発想をして、周りを驚かせてくれます。

一緒に働く仲間に対しても、素直に協力を依頼したり、感謝の氣持ちを伝えて接しています。小グループでは引き続きリーダーを務め、活動を通じて仲間の大切さや感謝の氣持ちを今まで以上に感じ取り、日常に活かしています。

 

四日市支店 小野 友良 (おの ともよし)

 日永営業所の江川主任を支店の上半期MVPに推したいと思います。

運輸と倉庫の両方の責任者として、荷受け、仕分け、出荷はもちろん、配車の手配まで昼夜を問わず八面六臂(はちめんろっぴ)、縦横無尽の活躍です。

また、お客様との窓口、応対と七転八倒、勇往邁進(ゆうおうまいしん)の毎日です。

 私たちはこれからも江川主任を支え、日永営業所を盛り上げていきます。

 

車輌部 山村 豊 (やまむら ゆたか)

 車輌部のMVP!は、杉浦信二さんです。

杉浦さんは昨年入社をしてまだ1年経っていません。

自動車の整備の経験もないですが、1日でも早く周りに追いつくために、分からないことがあったら格好をつけずに素直に聞いたり、本を読んで知識を少しでも身に付けようとしている姿を見るとやる氣を感じます。

 杉浦さんは前職はバスのドライバーをされていました。その時に使っていた地図を見せてもらったのですが、細かく道の注意事項などが書かれていました。

このような一面を見ると、仕事も丁寧にやってもらえると思います。

 とにかく今は、知識不足によるミスやケガなどに注意して頑張ってください。

 

本社 情報システム室 奥村 友和 (おくむら ともかず)

 今年度も上半期が過ぎ、本社の皆さんがそれぞれに持ち味を発揮し活躍された中で、岡澤さんが一際輝いていたように感じます。

営業職に就いている中で、新規顧客の獲得はもちろんのこと、物量増加時に支店から応援要請があった際にも、若さとやる氣を武器に快く引き受けたり、持ち前の人懐っこく愛されるキャラクターで本社内の雰囲氣を明るくしてくれるなど、入社1年半とは思えないくらい圧倒的な存在感を示してくれました。

また、友人や彼女との時間も楽しまれるなど、プライベートも充実していうようです。

 公私にわたり大活躍だった岡澤さん、下半期も期待大です。

 

 

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金山支店 吉田 篤史 (よしだ あつし)

 注目の人というか、金山支店にとって期待の新人である木村将吾さんを紹介します。

今年の1月に入社され、中型免許を持っていなかったので、業務の助士をしながら自動車学校に通い免許を取得したがんばり屋です。

そして3ヶ月前から一人乗りをしています。

慣れてくる頃だと思うので、毎日無事帰ってくることを金山支店全員で祈っています。

高年齢の人が多い金山支店で、唯一の20代で貴重な存在です。

若いのでやる氣も人一倍ありますし、ミスしてもそこから何か学ぼうとします。

2、3年後には、金山支店を引っ張っていってくれる存在になることを期待しています。

 

名南支店 木村 宗義 (きむら むねよし)

 私が注目している人は、新人の高津幸二さんです。

一週間前にようやく研修期間を終え、大型免許も取得して、これからの活躍が楽しみです。

高津さんと話していて感じたのは、とにかく声が大きくて元氣がよく、お調子者な一面もあることです。

また最近では珍しいですが、嬉しいことに高津さんは安全委員になることを目指しているそうで、頑張って早く実現することを楽しみに応援したいと思います。

 これから一人乗りをして仕事をしていく中で、大変なこともたくさん出てくると思いますが、初心を忘れずにお互いに頑張っていきましょう。

 

西春支店 渡邊 敦雄 (わたなべ あつお)

 下半期注目の人は勝川雅人さんです。

彼には2つの目標があり、1つは「言われたことや頼まれたことは、ミスなく確実に行う」ことです。

入社して1ヵ月と少し経ちますが、横乗り期間中には、業務内容や走行ルート、センターごとのルールなど先輩から教えてもらったことをメモしたり、分からないことや疑問に思ったことはすぐに聞くことを徹底しています。

そして2つ目は「安心して仕事を任せてもらえる乗務職員になること」だそうです。

 そのために今は免許を取得して、一人乗りが出来るように頑張っています。

大高支店 中島 ミツオ (なかしま ミツオ)

 個人的に、田原和人さんに期待します。

7年程前に入社された田原さんとは、ほぼ同期だったため話す機会が多く、お互いに仕事や相談をし合える関係になりました。

田原さんは関西から入庫される商品を、夜間にピッキングしたり、早朝出社の乗務職員さんの朝の積込みを手伝うなど、大高支店にいなくてはならない存在です。

いつも仕事に対して一所懸命で、元氣が良く見習うべきだなと感じます。

また乗務職員の方からも頼りにされているので、私も田原さんに負けないように、一緒に頑張ってやっていきます。

 

犬山支店 舟橋 耕司 (ふなはし こうじ)

 竹腰さんは4tフリーで、主にサントリー様の業務を行っています。

犬山支店では3t、4tは車での業務は少なく、入社してよく分からないまま業務をこなすので精一杯だったと思います。

そんな中で過酷な夏を迎えたのですが、事故もなく頑張ってくれたと思います。

初めての夏を乗り切ったことが自信になり、氣持ちにも余裕が出来てくると思いますが、油断せずにこれからまた一回りも二回りも大きくなってくれることを期待しています。

 

春日井支店 酒井 貴広 (さかい たかひろ)

 日頃は事務所の縁の下の力持ち、私の仕事の相棒でもある森井達彦さんを紹介したいと思います。

森井さんは入社して10年、なかなか表舞台には登場してきませんでしたが、春日井支店の事務所にはいなくてはならない存在です。

特に私の抜けた仕事の穴にすぐに氣付き、そっとフォローしてくれます。

事細かに書けばいくらでも出てきて、感謝しても感謝しきれないくらいです。

日頃感謝の氣持ちを言葉で伝えることがなかなか出来ないので、代わりに社内報で書かせて頂きました。

 この原稿を見たら怒るかもしれませんが、反応が楽しみです。

 

岡崎支店 平岩 直樹 (ひらいわ なおき)

 活躍が期待される人として、森本誠さんを紹介します。

森本さんは昨年度まで安全委員総括として、岡崎支店を引っ張ってくれていました。

そして今年度から運行管理者として、私たち乗務職員の日々の運行管理を行ってくれています。

本当はMVPにしようと思いましたが、これからの更なる活躍を期待して、こちらのテーマにしました。

慣れない業務で大変だと思いますが、私たちも森本さんを支え、お互いに負担を減らしてゆけるよう協力していきたいです。

 

三好支店 澤間 和作 (さわま わさく)

 下半期注目の人は、入社1年9ヶ月で37歳の東海林康弘さんです。

どちらかと言えば不器用で、何か一つのことを覚えるにも時間がかかりますが、まじめで何事にもコツコツと真剣に取り組んでいます。

入社時には、私が1ヵ月半ほど横乗りをさせてもらいましたが、業務の呑み込みがそれほど早くなかったので、何度も説明してやっと次に進めるといった感じでした。

ミスが続いて強く指導したこともありましたが、お互いに諦めずに続けた結果、一人乗り出来るようになりました。

現在、小グループのサブリーダーとして仲間の先頭に立ち、活動してくれています。

今後の更なる成長が楽しみな一人です。

四日市支店 後藤 孝教 (ごとう たかのり)

 入社3年目、今年度より安全委員として活躍中の中津悠介さんが、下半期注目株の一人です。彼は以前、協力会社の乗務職員として一緒に業務をしていました。前職を辞めると聞いた時に、大宝に来て欲しいなと思い声を掛けていたところ、遠方から単身引っ越してきてくれました。

見た目は強面ですが、笑顔に魅了されてしまう仲間もいます。

一番すごい所は、誰にでも臆せずに意見が言えることです。

文句や悪口は簡単に言えますが、仲間のことを親身に考え行動できる人が、自支店には少ないので安全委員と支店全体の起爆剤になってくれることを期待して、大注目しています。

 

車輌部 久保田 紀之 (くぼた のりゆき)

 下半期注目する人は、今年5月に入社した鈴木公太さんです。

車輌部の平均年齢50歳の中に21歳という若者が入ってきてくれたおかげで、平均年齢が下がっただけでなく、自分たちのおじさん度を再認識!?しました。

2級整備士の免許を取得しているので、これから実際の業務に活かしていけると感じます。

運転免許は新しい免許制度で、乗務できる車輌が限られてきますが、今後大型免許を取得してどんな車輌にも対応できるようになってもらいたいと思っています。

まじめに取り組んでいますが、一番年が近い仲間とも15歳も違うので、まだまだ遠慮していると思います。

若さを活かして元氣よく、分からないことはどんどん聞いて吸収し、車輌部のホープとして成長してほしいと願っています。

 

本社 情報システム部 水野 佑有子 (みずの ゆうこ)

 下半期に活躍する!?本社の「おやじギャグトリオ」を紹介します。誰かが反応してくれるまでギャグを繰り返す大久保部長、みんなに言う前に自分で笑ってしまう杉原室長、他人のギャグにもノリノリ落合主任です。

普段から思いついたらすぐに発する3人ですが、聞く側からすれば「それは安易過ぎるのでは?」というものから「今のギャグだったの?」と氣づかないものまで様々で、今では反応してくれる人も少なくなってきました。

それでもめげずに楽しそうな3人ですが、今後は「ほぉ〜!」とみんなが不覚にも感心してしまうほどのおやじギャグで、周りも盛り上げてほしいと思います。